WELCOME FREESTYLE BMX WORLD   この世界の魅力は、数知れぬトリック達との出会い  ここでは、そんなトリック達と対話してみた。 そして、形になったのが、このBMXトリック物語  ナビゲーターの主観に基づく物語は続く・・・

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トリック ハ行のカテゴリ

バックウィールホップス

案外と難しいと感じてしまう。

バランストリックの要素に近い、ホップ系トリック

バックウィールホップス オンザリヤペグ

通称 バックウィールホップス オン ザ リヤペグ

もしくは、

通称 リヤペグホップス 

(正式名が、不明のケースは、通称で表記しております)

バックサイド ウォークアラウンド

体格によってトリックのやり易さって違うと思う。

このトリックは、足が長いライダーにおすすめである。

いまどきの、バイクの規格では、やりづらいかもしれない。

バックライディング

遊び心満点 乗り方の定義をかえる発想

バックワーズ グリップライド

右があれば、左

前があれば、後ろ

片足、両足、

両足立ち、クロス立ち

このTRICK 後ろ向き

グリップライドのバリエーション

バニーホップ

肝心かなめのトリック

いまでこそ、ストリートライディングの基本として考えられるが

そもそも、自転車で何をして遊ぼうか?

そう考えたとき、ジャンプ

  バニーホップ

自転車の世界のオーリーとは、このことですね。

バランス・ロンモア

ロンモアのバリエーション

静と動のトリックで分ければ、このトリックは、静

味わいのある静 バランス妙技だ。

ビスケット

ブーメランの一種である。

リヤプラットフォーム、もしくは、シートチューブの根元から始まる。

ファイヤーハイドランド トゥー ペダルピッカー

ファイヤーハイドランドから、ペダルピッカーにつなげるというコンビネーショントリック

トリックのリンクが生むハーモニー

ファンキーチキン ウィズ ハンドワーク

 フットワークってトリックあるけど

これは、もろハンドワーク

そして、ファンキーチキンとの掛け合い

ブレンド加減でお楽しみ

ファンキーチキン オン ザ ペダル

 ファンキーチキンという名のトリックバージョン

フットワーク

フットワークいいねー

そんな歓声入れば成功

このトリックの名手は、フラット全盛だった頃のデニース・マッコーイ

 

フレイル リターン

今となっては、「えっ、これがトリック?」という感じを抱くかもしれない。

トリックというより、技をつなぐときの、動きのひとつ

でも、そんな動きが、また、かっこよく見えた。

 

フレームスタンド

スタンディングトリック

スピード出してみんなでオンザフレーム

楽しんだもんだ!

分かりやすくて気持ちいい

ルーツ BMX TRICK

フロントホップス

二輪のトリックということであれば、おなじみ

でも、確実にこなそうとすれば、やっぱり練習が必要

フローター・インバーテッド・ブーメラン(FROATER INVERTED BOOMERANG)

ディケードのことである。

しかし、このトリック、リヤペグからダイレクトにジャンプする。

まさに、宙を舞うような、ブーメランである。

ブーメラン

どんなトリックもメイクした時の感動っていいもんだ。

このブーメラン、初めてできたときは、やはり、感動ものだった。

ブーメランクル(BOOMERANKLE)

ちょっと怪しい足首加減

そこが、ポイントのブーメラントリックのバリエーション

ペグウィリー

 入門編トリックとしておすすめしたい。

ステップウィリーとも言える。

ペダル ピッカー

ホッピング、跳ねる系のトリック。

80年代のコンテストでは、チェリーピッカーと並び、この技は、

ヘビーチューンな人気トリックだった。

 

ペダルピッカー トゥー ディケード

ペダルピッカーからのコンビネーショントリック

とにかくカッコイイ  当時あこがれのトリック

バーエンド

別名 ジャックナイフ

好きです この響き

バースピン

ハンドルが回る

そのこと事態がおもしろい

普通の自転車にはない動き

 

バーライド

バーの上に乗って走るなんて、すごい

純粋に感動した!